寅の日です!「JOGGO」で購入したサイフを使い始めます!

先日、購入した「JOGGO」のサイフを本日から使用します。

購入までのお話はコチラです。
オーダーメイド革製品の「JOGGO」で本革長財布を購入しました!

商品到着

「寅の日」の3月28日(火)に注文して、4月14日(金)に到着した「JOGGO」の本革長財布。

オリジナルの梱包箱で届きました。これならギフトでも使えますね。

蓋を開けると「制作して頂いたオリジナルデザインを心を込めて手作り致しました。末永くご愛用頂けることを願っています。」とメッセージが迎えてくれます。

末永く大切に愛用することを誓いながら、さらに開いていきます。

サイフが収まっていると思われる化粧箱が登場です。なんだかテンションが上りますね。

化粧箱だけだとこんな感じです。手渡しでプレゼントするならギフトラッピングも合わせて注文が必要ですね。

化粧箱を開けるとついにサイフが登場しました。ですがまだ全容は見ることはできません。

そして全てを開封したら、そのままお金を入れて写真撮影。

最初に入れるお金

新しいサイフは一番最初に入れたお金を記憶して、その金額をキープするといわれています。

せっかく10年以上ぶりに新しくしたサイフなので縁起には乗っかっていきたいと思います。

なので大奮発して10万円というお金を入れて見ました。残念ながら普段からこんな大金を持ち歩いてはいません。

でも、これを機会に常にサイフに10万円をキープできるように頑張りたいと思います。

調べると1番手前だけ本物で後ろは新聞紙などで札束を作ってもいいと書かれていますが、やっぱり偽物で札束を用意するより本物で用意できる範囲のお金を入れたいですね。

サイフの場所

今までは2つ折りのサイフを使用して、普段はズボンの後ろポケットに入れて持ち運んでいました。

しかし、今回からポケットに入れずにカバンの中に入れて持ち歩くようにしました。

大切なお金を守ってくれるサイフですが、後ろポケットに入れているとやっぱり傷みも早くなります。

せっかく、オーダーメイドでデザインした大切なサイフですから、長く愛用できるように出来る限り傷まないようにカバンに入れて大切に守っていきたいと思います。

でも、今まで後ろポケットに入れていたサイフが急になくなると不安と寂しさを感じます。早く慣れて、スタイリッシュにサイフを取り出せるような男になりたいものです。

寅の日

2017年4月21日は「寅の日」です。

中国のことわざで虎は「千里を行って千里を帰る」といわれています。つまり使ったお金がすぐに戻っくるといわれるサイフを使い始めるには最高に日のひとつです。

今までは縁起を考えてサイフを使い始めることはありませんでしたが、今回は半年近く前から計画してサイフを購入しました。

春に買ったサイフなのでお金をパンパンに「張るサイフ」。サイフを購入した日も縁起をかついで3月28日(火)の「寅の日」。

そして使い始めた日も「寅の日」と今回は本当に縁起をかついでいます。

これで1年後くらいにサイフの中身がどうなっているのか、また報告したいと思います。

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